どうしようもない理由で大学を目指した祈蘭香が送ることになったどうしようもない生活の日記。でも花いろ、桜の花。
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祈 蘭香(いのる らんか)

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日本国民の執事を目指して勉強中。

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ということで今日はアミューズソフトフェスティバルVol.3に行ってきた。野暮用もかねて。

その野暮用を終えて友人と入場。予約特典のサイン入りポスターに釣られて硝子のファンタジアとおゆいのDVDを予約。一体硝子のファンタジアを何枚買うことになるんだ、我は。

いつもどおり長いイベントだった。客のノリもまちまちで前と通路は盛り上がっていたが、自分の周りは座りっぱなしで手拍子もなかったり、立ってはみたものの手持ち無沙汰で突っ立っている人ばかり。
たしかに自分はそんなに飛んだり跳ねたりしたいわけじゃあないが、これはいくらなんでも・・・さおりんの歌だけはさすがに立ち上がって飛びましたよ、周りは迷惑そうな顔してましたが。

長いので全部書ききれないわけで、さおりんのところだけ。

第2部のおゆいで、日本橋放送局の公開録音風のコーナーでゲストとして登場。終始他のメンバーに押され気味なのがいつも通り。まあでしゃばらないところが魅力なのでいいんですよ。引いた組み合わせで川柳にするコーナーでの一句目の「さおりんは」を読む嫌そうな声がたまらない。女になりたい厚化粧。唯のコスプレ姿も良かった。歌詞を忘れるところもねっ。

第4部ではDSEの硝子のファンタジア関係で登場。ここでもまたまた微妙なトーク。深層心理を探るべく仕組まれたアンケートの友達に関するところが冗談に聞こえなかったのは我だけか。

さおりんは(毎回というわけじゃないけど)誰かと話すと相手がずっと喋りっぱなしか、お互いに遠慮しあって会話がいまいち弾まない。CD発売イベント以外でさおりん一人の微妙なトークを聞きたいものだ。

今日はつまらないミスが頻発した。もう寝たほうがよさそうだ。

テーマ:後藤沙緒里 - ジャンル:アニメ・コミック

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